介護保険法の改正により、平成30年8月1日から現役並みの所得のある人は介護保険サービスを利用したときの負担割合が3割になりました。なお、1か月当たりの利用者負担には上限額が設定されています。

 詳しくは、以下の厚生労働省作成のリーフレットをご覧ください。

 【リーフレット】現役並みの所得のある方は、介護サービスを利用したときの負担割合が3割になります [268KB pdfファイル]